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予測とテロと大地震

しかし、どうもこういう「予測」を発表して
それが起こることが回避された場合、
よく「小野寺は予想を撤回した」と書かれたり
「何も起こらなかったじゃないか」と
書いてあるのを目にすることがある。

今回は選挙が回避できたから大災害を
引き起こしてヒーローをしたてあげて
与党にテレビを独占させる
必要性が薄れたのだろうか。

私が予測を立てて、「こういう最悪の結果になる」
といって「的中した」ものは
過去から読んでいる人は知っているだろうが
ものすごく数が多い。

なんの予測でもそうだが、ある現象が引き起こされるのは
ある人物が「こうしよう」と決めたからである。

たとえば911事件については、ある人物が
「911の事件を引き起こそう」と決意して
最後まで実行してしまったからだ。

日本で言えば、郵政民営化法案などは、
小泉構造改革の首謀者が「郵貯を国民をだまして
外資に売り飛ばそう」と決めたからである。

これを「最悪の予測」をして
とめるために
発信したが、参議院ではストップできたものの
あの小泉解散が起こり、「最悪の予想」どおりになってしまった。

郵便貯金はどんどん外資のものになっていき
不動産は売り飛ばされる。
そして戦争資金に使われる。
民間経営陣は、公務員の天下りより
はるかに悪質な結果をもたらす。
国民はだまされる

これらはすべて的中した。
しかし的中してはいけないのだ。
私が警告を出すことで多くの人がその危険性に気づき
回避にうごいてもらいたい。

今回も、「小野寺は予想を撤回した。はずした」と一部書いている
能天気なブロガーがいるが
私は予想を発表するのを何のためにやっているのかを
もう一度考えてもらいたい。

それをみなが知り、危険を回避するために予測を発表しているのである。

つまりほっとけば、そうなるだろうからだ。

今回、いえることは
7月1日から7月3日まで、メルマガが発行停止になった。

実はこの頃、麻生が解散を7月2日にすると決意していた。

今まで私が「地震が起こる」と予想して的中したことが
複数あり、「HAARPの波形が変化して」回避したことが
1回ある。

簡単に言えば、米軍関係者が私のメルマガを読んでいる。

それで米国政府筋や米軍関係者が「あまりに一般大衆が知りすぎているから
回避しよう」と思い直せばそれは行われないのだ。

つまり自分が影響力が大きくなるとそういうことがおきる。
私が「予測」して「みんなに大々的に」に暴露することで
「悪事をひそかに実行しよう」としていた人たちが「やりにくくなる」
ため、それは行われないことになるのである。

たとえば以前、日本人旅行者が首切りを動画でさせられてそれが
大量にメールで送りつけられるという事件があった。

その後のテロの「予兆」が実はすごかった。
あのタイミングでもし何らかのテロが行われたら
アラブの人たちがやったということにでっちあげられて
日本も戦争に移行していたはずである。

しかも今回戦争になったら核戦争になってしまい
今までの戦争とは違い、最終戦争となり誰も生き残れない。

私は株価の値動きの異常や、その他の偶然とは思えない
さまざまな動きを察知して連日、その危険性を訴えた。

このときには、実は省庁も動いている。つまりテロ防止対策として
本格的に省庁もそれを防止するために
動いていたのである。
おそらく省庁も「異変」に気づいていたのだ。

このときは必死にそれを止めようとして動いたので
連日徹夜だった。

そしてそれがピークに達したときに、
突然、それまでの危険な感じが薄れていった。

あとでわかったがそのときにHAARPも動いていたのだが
それがストップしたのである。
HAARPは人体や精神にも悪影響を与えるため、
それが動いているときは、とても不快に感じたり
不安感を多くの人は感じることになる。

ある日、明らかに「それがストップして安心感が戻った」のだ。

このときはようやく自分ががんばって悪事を止められるようになったのかと
思ったが、その後に、一部、誰も知らないようなブロガーが
私のことを「予想をはずした」と悪意をもってコメントをしていたのを見て
あきれてしまった。

つまりそのブロガーは、「自分が動くことで、周りに影響を与えて
未来そのものを自分の手で変える」ということをやったことがないのである。
私のメルマガを「米国政府関係者も読んでいること」を知らないのである。

ちなみに私のメルマガを、米軍関係者やロイター通信などの
人たちや、亡国の人物が注目をし始めたのは私がメルマガで
郵政民営化に猛反対をして、参議院で「郵政否決」になったあたりからである。

ちなみに名前は出さないが、私のメルマガを読んでいる
政治家や、マスコミ関係者は非常に多い。

まぐまぐで、政治家の人たちがメルマガをよく出版しているが、
私が、政治部門では、まぐまぐ大賞3年連続第一位である。

通常3千人で殿堂入りであるが、私の現在の読者は1万8千人程度である。

あまりに悪事を暴くため、さんざん言論妨害を受けてきた。

読売の記者が惨殺されたときに「匿名掲示板」に「あの読売記者は
が殺されたのが5日、このメルマガは5日以来、ずっと更新されてないから
やっぱり小野寺だったらしいw」
と同一人物と思われる何者かが、
うれしそうに複数のスレッドに書き込みをしていた。

携帯で「小野寺光一」と検索すると第一位に「妄想系の人でしょう」と
与党関係者らしき人物が書いているが、こんなことを言っているのは
与党関係者だけである。

簡単に言えば
私の言論は、植草一秀氏が、さんざん亡国の人物から「でっちあげ有罪」
にしたてあげられたりしているように、
「悪事がばれてしまうと困る」種類の
真実暴露なのである。

今回は、途中から明らかにHAARPの波形が変化した。

途中まで何かをやろうとされていたことは間違いない。

おそらく、7月2日に解散を断行していたら、
総選挙に勝つために(大災害救助のヒーローになるために)
大災害は現実のものになっていただろう。

今回は行われるのは回避できた。

しかし総選挙中にまたあるはずである。

注意すべきである。

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コメント

G8、G20諸国の首脳らはトカゲ座レプティリアン(4次元爬虫類型ヒューマノイド)の変身体だ 
地球は乗っ取られている!
 
 米国ハーバード大のサマンサ・パワー教授は、米大統領選挙のときオバマ選対本部顧問をしていたが、地方紙記者にオフレコで「ヒラリーはmonster(怪獣)で、どんな悪事もやりかねない。顔を見るとむかつく。今票集めのため地上を這い回っている」と語ったが、記事になって知れ渡ったので、顧問を辞任して、世界中で有名になった。Monsterとはレプティリアンのことだった。彼女はオバマの瞳を見て、正体を知っていた。
 YouTubeが暴露した。オバマ、オバマの上司ブレジンスキー、ヒラリー夫妻、ブッシュ親子とチェイニー、マケイン、その他米共和党と民主党の有力者ら、彼らの主人ジェイ・ロックフェラー、英国エリザベス2世女王と一族、労働党と保守党の党首、幹部ら、サルコジ、プーチン、メドヴェ、アフマ、胡錦濤、金、李、潘、文はレプティリアンの変身体だ。
 彼らは、変身を維持するため必要な人間の飲血をしている。日本では日赤の献血が供給源だ。誘拐、殺人、飲血が世界中で行われている、誘拐は北朝鮮だけではない。
 レプティリアン変身体らは庶民の中にも広く浸透してきている!
 彼らの目の瞳が時々爬虫類の縦の切れ長瞳に変るから、発覚している。  職場でも、隣の席の女の目が時々爬虫類の瞳に変るのを見て、「ゾーッとしたよ!」と、筆者の知人が語った。その後口も利かず、相手にしなかったら、そのレプティリアン変身体は会社を辞めて転職したそうだ。彼らは他人の内心の考えが分るらしい、と語った。
 ダライ・ラマ14世もそうだ。隠すため茶色の色眼鏡をかけている。mixiのダライ・ラマ14世系を讃えるグループのトピックにそう書いたら「我々の真実を何処で知った。言え」と脅しが来た。
 自公、民主、共産、社民の党首ら、また幹部の多くはレプティリアンの変身体だ。町村前官房長官が「政界は怪物だらけだ」とNHK記者に述懐した通りだ。怪物とはレプティリアンだ。日本も地球も乗っ取られている。

詳細は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/64.html

投稿: たつまき | 2009年7月 6日 (月) 18時36分

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ふと思ったこと 政治家はお金がかかるんです。 という話の取り上げ方ですが なんていうのかなー 要するに選挙はお金がかかるんです的ですよね? ってなると 選挙にカネがかかる だから政治家はカ... [続きを読む]

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